園の特徴
園の特徴 FEATURE
5つの違い DIFFERENCES

01直ぐ手に届く保育園

子育ては共育て、親を一人にしません。

子育てはきっと、嬉しい、楽しいだけでは無いでしょう。

苦痛に感じたその時に、孤独を感じたその時に、その声をありのままに出せる場所がここにはあります。

いつでも頼れる窓口があります。なんでも聞かせて窓口

直ぐ手に届く保育園の様子

02遊びの質

保健ー保育ー給食と連動した活動

保健ー保育ー給食の3部門が連携しているからこそできる、力強い遊び。給食をお弁当に、行きたい場所でお昼過ぎまで思いっきり体を動かす日も。

保健の活動計画のもと行っている『運動遊び』では、リスクマネジメントのもと、子どもの意欲と興味を最大限に保障した多彩な遊びを展開。

保育は科学的学問。

遊びによる子どもの運動能力(運動コントロール能力)の発達を、『MKS運動能力テスト』により評価しながら行っています(モデルクラス)。

遊びの質の様子

03あたたかい保育

一人ひとりに寄り添う

当園では、担任だけでなく全職員が子どもたち一人ひとりの名前と顔を覚え、日々の成長を見守っています。

保護者の方との連絡もこまめに行い、園とご家庭が一緒にお子さまを育てる関係を大切にしています。

産休・育休からの復帰率も高く、ベテランから若手まで、穏やかな職員が揃っています。

あたたかい保育の様子

04定期的な地域との関わり

近隣保育園との定期的な関わりによる深い保育

近隣の保育園、重心型児童発達支援事業所と定期的に交流しています。『運動遊び』で『交流保育』を月3回、『統合保育』を月2回のペースで行っています。

地域の人と関わることで、高度な医療的ケアを要するお子さんと関わることで、子ども達は自園だけでは得られない学びを得ています。

当園でも医療的ケア児を受け入れています。ご希望の方はご相談下さい。

定期的な地域との関わりの様子

05公認心理士によるコンサルティング

質の良い保育は、自らの保育の評価・見直しから。

月一回、発達支援機関Pre-Position公認心理士による自園の保育に対する問い立て、ケースカンファレンスの実施。

子どもの育ちを最良にするために欠かせないのは、『現場が学ぶ姿勢』です。

公認心理士によるコンサルティングの様子

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